葉酸サプリで高齢妊活からの妊娠糖尿病体験記

高齢妊活サプリ

*

妊娠線

使って分かったベルタのマザークリームの口コミ。妊娠線対策に効果的と評判!

投稿日:2017年8月10日 更新日:

妊娠線予防のためのオイルやクリームには様々な種類がありますが、中でも話題なのがベルタのマザークリームです。

2016年の妊娠中のママ向けボディクリームランキングで、売り上げ・満足度・人気度全てでナンバー1の実績を誇ります。

そんな人気が気になって、私もAFCマタニティクリームと併用して使ってみました。

ベルタマザークリーム

そんなマザークリームの人気の秘密を、自分の使用感と、成分や口コミなどから探りました。
ベルタマザークリーム

マザークリームにはどんな特徴があるの?

葉酸サプリでおなじみのベルタが販売している妊娠線予防のクリーム(ベルタ妊娠線クリームって呼んでる人もいます)は、高品質で肌に優しい成分が配合されているのが一番の特徴と言えます。妊娠中だけでなく、産後のケアや赤ちゃんにも使用できるほど。

妊娠線だけでなく「太ってしまって出来た肉割れを薄くしたい」と使う人もいるようです。

個人的使用感

私の個人的な使用感としては、浸透力重視のさらさら感が特徴だと思います。

AFCマタニティとベルタマザークリームの比較

手前のさらさら感が強いのがベルタマザークリームです。

奥の方に出してみたAFCのマタニティクリームと比較すると、水っぽさが際立ちだちますね。

ただ、水っぽいというのはベルタに申し訳ない意見で、実際はこれから述べるような高機能な成分が沢山配合されています。

そのため、私は安いAFCマタニティクリームをメインにしつつも、ベルタマザークリームも併用して使っていました。

 

配合されている成分は?

肌のための有効成分として、具体的にどのようなものが使われているのでしょうか。

シラノール誘導体

肌の潤いのためには欠かせない成分です。コラーゲン同士の結合を強めることで肌の弾力を高めたり、繊維芽細胞を切れにくくする・切れてしまったら早い修復を促す効果があります。

肌の内側からケアするための成分なので、海外では妊娠線ケア用品を始め、スキンケア用品には当たり前のように配合されています。

コエンザイムQ10

アンチエイジング効果が期待出来ます。名前を聞いたことがある方も多いでしょう。肌に塗ることで、ハリをよみがえらせる・トラブルのケアの効果を高めてくれます。

ヘスペリジン

ビタミンPの別名であるヘスペリジン。オレンジなど柑橘類から抽出され、肌への吸収性が高い成分です。強い還元力を持ち、肌のコンディションを整える効果が期待出来ます。

オーガニック原料5種類

有効成分を皮下組織まで浸透させるため、ニナバラ果実エキス、セイヨウサンザシ果実エキス、セイヨウノコギリソウエキス、タチジャコウソウ花・葉エキス、ローズマリー葉エキスが配合されています。

美容成分

その他、葉酸、ヒアルロン酸、スーパープラセンタ、コラーゲン、アミノ酸(アスパラギン酸、アルギニン、グリシン)・ビタミン(アスコルビルグルコシド、トコフェロール)が配合されています。

どれも肌の潤いを保ってしっかり保湿することで、伸びの良くハリのある肌へ導くために効果があります。

無添加・オーガニックにこだわっている

マザークリームは、無添加であること、オーガニック成分のみ使用することにこだわって作られています。
着色料、石油系界面活性剤、鉱物油、パラペン、シリコン、エタノール、紫外線吸収剤、これらは全て使用されていません。妊娠中や産後のデリケートな時期も安心して使うことが出来ますね。

製造過程にもこだわりがある

マザークリームは、日本国内の医薬品製造と同等の品質管理を行っているGMP認定工場で製造されています。妊婦さんや赤ちゃんが使う事を考慮して、高品質なだけでなく安全性にもこだわりを持って作られている製品です。

産後に使っても妊娠線が薄くなる?

妊娠線を予防するだけでなく、出来てしまった妊娠線を薄くしたい時にもマザークリームは効果があるのでしょうか?

妊娠線は、表皮の下にある真皮が裂けてしまうことで出来ます。最初は赤紫のような色ですが、時間が経ってくると白く目立たなくなります。

妊娠線を消すためには、一度裂けた真皮は元に戻りませんが、その上を覆う表皮を再生させて真皮の傷を隠す必要があるのです。

マザークリームには前述の通り、保湿するだけでなく肌の再生を促す成分もたくさん配合されています。時間はかかりますが、お手入れを続けていると段々とうっすらしてきますよ。産後のお肌のケアにも保湿は非常に大切ですので、妊娠線のケアとしてもおすすめです。

実際使っている人の感想は?

では、実際にマザークリームを使用している人の感想や評判をピックアップしてご紹介します。

「気をつけていたはずなのに、いきなり下腹部に現れた妊娠線。汚い跡になってしまいショックでしたが、少しでも薄くなるなら、とマザークリームを購入してケアし始めました。使用感はとても良く、産後の肌の保湿には最適です。妊娠線が少しずつでも薄くなることを期待します。(30代)」

産後のケアに使っているとの口コミは沢山ありますね。

「姉が妊娠線をたくさん作ってしまったのをみて、『私は絶対作りたくない!』と妊娠初期からマザークリームを使っています。その効果があってか、妊娠線が出来ることなく無事に妊娠・出産を終えることが出来ました。肌ケアはもちろん無添加で赤ちゃんの保湿にも使えるので、今は親子で愛用しています。(20代)」

この人は私とかなり近いパターンです。

ただ、赤ちゃんにまで良いとは知らなかったですが。

「ハンドクリームやボディクリームにありがちな香りが苦手なのですが、マザークリームはほとんど無臭と言ってもいいほどです。正中線対策にも良いし、肌馴染みも良く、保湿力も高いようで乾燥しません。産後も使い続けようと思っています。(30代)」

全体的に「抜群の保湿力で乾燥しない」「肌馴染みが非常にいい」「妊娠線が少しずつ薄くなってきた」といった感想を持つ方が多いようです。

お得に手に入れるためにはどこで買えばいい?

マザークリームは、一本が約一か月分となっています。残念ながらドラッグストアなどで市販されておらず、通販限定で購入出来るようです。
公式サイトの他には楽天市場で取扱いがあります。その場合、単品購入で一本税込み6,980円となっています。

公式サイトから購入した場合、通常お試し価格は1個税込み6,980円、送料は無料です。毎月一本自動で届く定期便を申し込んだ場合、一月あたり税込み4,980円で送料無料です。

定期便の場合、初回は92%offの税抜き5,00円で送料無料と非常にお得に購入出来ますね。定期便は最低でも6回以上の継続が条件です。

公式サイトなら購入後もサポートが受けられる

公式サイトから購入すると、妊娠・出産経験者のベルタ社員による電話サポート「ママケアサポート」を受けることが出来ます。

「いつから塗り始めるのがいいか」「産後の使い方は?」などの疑問を通話料無料で直接相談出来るのです。迷った時も気軽に相談して続けられるサポート体制も商品の1つである、と考えられているからこそのサービスです。

以上の点から、マザークリームを買うなら、ベルタ公式ショップから購入するのがおすすめと言えます。

まとめ

マザークリームの成分や効果について、評判や口コミをご紹介しました。皮膚の下の方までしっかりと成分が浸透することによって、妊娠線を予防し、出来てしまった妊娠線が薄くする効果があるマザークリーム。

下記の記事でも紹介しましたが、私もベルタマザークリームを活用することで、妊娠線を最小限(多少失敗した話も書いています・・・)にとどめることが出来ました。

関連記事:高齢妊娠の私が妊娠線を予防できた方法。個人的対策と基礎知識を総まとめ

これから妊娠線が出来ないように本格的に予防を始める方も、出来てしまった妊娠線を消したい方も…高品質で安心のマザークリームを使ってみてはいかがでしょうか。

 

最後になんで私が通販限定のベルタマザークリームを選んだか書いておきますね。

クリームはハンドクリームやボディケアクリームなどいろいろありますが、その中で妊娠線ケアに特化したクリームっていうのは、非常に限られた人にしか売れないものです。妊娠している人しか買わないわけだから当たり前ですよね。

でも、広くドラックストアやらスーパーやらで売るには、購入層が狭すぎなのです。

だから、広く売ろうとするクリームは、広い顧客層に売るために値段を下げます(手荒れくらいなら安い成分で十分なので)。

でもそうなると、妊娠線ケア成分をたっぷりと入れることはできません。

妊娠線にも効かないわけではないけど、そんなことより値段を下げることと優先って商品になりがちなのです。

 

だけど、妊娠線をケアすることは女性にとって、妊娠後も綺麗なおなかを維持できるかどうかっていう非常に大きな問題です。

通販限定で少し高めなのですが、「妊娠線予防」なんて妊娠している人しか使わない市場の狭い物なので仕方ありません。

その分、妊娠線に良い成分だけが入っているのです。

だから私は、妊娠線特化のベルタマザークリームを選びました。

 

ベルタマザークリーム

余談:私がベルタマザークリームと比較したクリーム

ここまで、ベルタマザークリームを推奨してきましたが、私もいきなりベルタマザークリームに決めたわけではありません。

 

妊娠線を予防するために出来ることの中で、手っ取り早いのはクリームやオイルを塗ることってわかった以上は、慎重に選びます。

ドラッグストアやボディグッズのメーカーなどから発売しており、種類がたくさんありすぎて「どれを使えばいいの?」とずいぶん迷いました。

そこで、まず市販のもので効果的なもの・コスパがいいものにはどんなものがあるのか、使っている人が多い商品の中から検討しました。

 

ドラッグストア・薬局でも買える!ボディケア用品について

妊婦さん向けのメディアで、妊娠線予防専用クリームが紹介されているのを見たとき、まず思ったのは「ドラッグストアなどで気楽に買いたい」ってことでした。

しかし、ベルタマザークリームなどは通販限定の販売だったりと、気軽に買いにくかったからです。

「なるべくコスパのいいものを選びたい」「妊娠初期は市販のものでいい」「普段使っているお気に入りのものを使い続けたい」と考えていましたので。その際に調べた、市販のボディケア用品を妊娠線予防として効果的かどうかを情報共有します。

アットノン(小林製薬)

皮膚の水分保持、抗炎症、血行促進効果がある医薬品です。

「傷跡を消す効果がある」と言われていますが、効果が期待出来るのは出来てまだ間もないもの、赤みや盛り上がり、つっぱりが残っている傷跡のようです。

保湿効果は大きいのですが、容量が少ないので普段の妊娠線予防に行う保湿向きではありません

妊娠線対策のクリームは、長時間、大量に使いますからね。

また、改善効果に関しては、妊娠線が出来てすぐの赤い状態のうちに使えば多少の効果はあるかもしれません。しかし出来てから時間が経って白くなってしまった場合は「効かなかった」という声が多数あがっていたのでやめました。

何より、「量が少なくて、コスパが悪い。予防向きでない」っていう点が気に入りませんでした。
製品情報ページ:https://www.kobayashi.co.jp/seihin/ant/

ソンバーユ(薬師堂)

皮膚の奥まで浸透する力のあるオイルで、真皮までしっかり保湿してくれる効果があります。無香料とバニラの2種類から選べます。

馬の油でヒトの脂肪酸ととてもよく似ている成分ですので、浸透力の高さだけでなく副作用がなく、赤ちゃんでも使えることから人気のようです。

予防だけでなく、妊娠線が出来る途中に感じる痒みや出来てしまった妊娠線のケアにも「効果があった」という方もいらっしゃるようです。

ただ、ベルタマザークリームほど有効成分が豊富に入っているわけではないのが、妊娠線オイルって位置づけには惹かれたものの購入には踏み切れませんでした。

製品情報ページ:https://www.yakushido.com/catalog/

オロナインH軟膏(大塚製薬)

主に皮膚用抗菌軟膏剤として使われるオロナインですが、オリブ油とワセリンが含まれているので皮膚の表面を保護する効果もあります。
しかし、メインの効果はあくまで皮膚の消毒です。

妊娠線の予防にはそれほど効果が期待出来ないと考えた方が良さそうです。出来てしまった妊娠線に対しても、皮膚の奥に働きかけなければ意味がありません。

妊娠線の予防・ケアという点では、より保湿効果の高いものが必要と判断しました。
製品情報ページ:http://www.otsuka.co.jp/product/oronain/oronain_h/

ニベア(花王)

ニベアはドイツの化粧品ブランドとして誕生したメーカーです。「青缶」と呼ばれるクリームを始め、オイルやプレミアムボディミルクなど様々なスキンケアグッズを販売しています。妊娠前から愛用している方も多いのではないでしょうか。
ニベアにはミネラルオイル、ワセリン、グリセリン、スクワラン、ホホバなどの保湿成分を含んでおり、結構気に入ったのですが、ベルタマザークリームのようにオーガニックに拘っているわけではなさそうなので、だいぶ迷いましたが購入には至りませんでした。

製品情報ページ:http://www.kao.com/jp/nivea/

バイオイル(ジャンパール)

高い保湿力を持ち、肌を柔らかくしてくれるバイオイル。配合されているピュアセリンオイルが肌の角質層まで有効成分をしっかり浸透させ、保湿効果を高めてくれます。
また、肌の新陳代謝を活性化させる効果もあるので妊娠線対策に使えそうと思いましたが、ニキビケアなどが主用途などで「妊娠線対策専門のクリームでない」ってポイントが若干引っ掛かり購入には至りませんでした。
製品情報ページ:http://www.bioil.jp/

ヒルドイド

皮膚科で処方される保湿剤です。

主な成分は「ヘパリン類似物質」と呼ばれるもので、保湿だけでなく血行促進効果もあります。妊娠線の予防・ケアには保湿と新陳代謝をアップすることが非常に重要ですので、ヒルドイドも有効だと思いました。

ヒルドイドは薬局などで市販されていないため、妊婦健診や皮膚科で相談して医師に処方してもらう必要があるので面倒です・・・

ワセリン

肌から水分が蒸発するのを防ぐ効果があります。かなりコストパフォーマンスが良く、遠慮せずたくさん使えるのも特徴でしょう。

妊娠線予防クリームやスキンケアクリームに配合されていることも多い成分です。ただ、成分単体なのがかなり気になって「もっと付加価値が欲しい」って思ってしまいます。

ユースキン(ユースキン製薬)

冬場の手荒れなどに活躍するユースキン。ポンプタイプもあり、手軽に塗れるのも嬉しいポイントです。グリセリンで保湿するだけでなく、ビタミンE酢酸エステルの効果で肌の新陳代謝を促す効果で妊娠線予防が出来ます。ただ独特の香りが不評だったので、やめました。つわりのある時には使いにくいですし。
製品情報ページ:http://www.yuskin.co.jp/products/

ビオレu うるおいミルク(花王)

赤ちゃんからおじいちゃん・おばあちゃんまで家族全員で使えるボディミルクです。

スッと伸びて30秒で角層に浸透し、翌朝までしっとりした使い心地です。無香料・フローラル・フルーツと香りのバリエーションも豊富なので好みのものを選べます。

保湿効果が高く価格も手頃なので、悪くないとは思うのですが妊娠線予防対策に特化してないのがたまに傷なんですよね。

絶対に妊娠線を作りたくない自分としては、専門クリームが欲しいわけです。

製品情報ページ:http://www.kao.co.jp/bioreu/body_c/milk/

ジョンソン ボディケア(ジョンソンアンドジョンソン)

ベビーオイルやベビーローションでもおなじみのジョンソンボディケアシリーズ。美容保湿オイル配合の「エクストラケア高保湿ローション」はベビーオイルイン処方です。一日中肌の潤いが続き乾燥に強いので、家族の全身ケアにもおすすめの商品です。

これも妊娠線ケアに特化していないのがな~

製品情報ページ:http://johnsons.jp/bodycare/index.html

 

ここまでの流れで、「妊娠線対策に特化していないものは使いたくないんだなぁ~」っていう私の気分が伝わったかと思います。

以下のものも、製品としてはもちろんいい物なのですが、「妊娠線対策」って観点からやめたものです。

 

ハウスオブローゼ

ピンクフローラルの香りのドゥ・サージ モイスチュアボディクリームが妊娠線予防に人気です。溶け込むように肌に馴染み、長時間リッチな潤いを与えてくれる製品です。保湿成分としてセラミド2、3が配合されています。無鉱物油・パラベンフリー・エタノールフリーです。

ただ「妊娠線予防に特化していない・・・」

製品情報ページ

無印良品

スキンケア製品も多彩なラインナップを揃えている無印良品ですが、その中でも100%植物由来のホホバオイルが妊娠線予防として多く使われているようです。コストパフォーマンスが良く、べたつきがない・無香料であることも人気です。他には炎症を抑える効果と浸透力の高さからスウィートアーモンドオイルもおすすめです。

同様に「妊娠線予防に特化していない・・・」

製品情報ページ

ザ・ボディショップ

ボディバターは10種類以上のフレーバーがあり、ボディショップの看板商品と言えます。

人気が高いのは、皮膚を伸ばす効果があって香りが少ないシアボディバターです。肌への馴染みも良く、店員さんから勧められる方も多いようです。

こいつも「妊娠線予防に特化していない・・・」

製品情報ページ

ジョンマスターオーガニック

マミーラインと呼ばれるエルバビーバのスキンケアシリーズがあり、妊娠初期にはSTMクリーム、妊娠後期にはSTMオイルと使い分けることも出来ます。

クリームは保湿力の高いシアバターやキャロットシードオイルが配合されています。オイルは余ったら赤ちゃんのベビーマッサージ用に使うことが出来るのも嬉しいですね。

どこまでも「妊娠線予防に特化していない・・・」

製品情報ページ

ロクシタン

ハンドクリームが特に人気のロクシタンですが、妊娠線予防にシアバターが良く使われています。香りも少ないのでつわりがあっても使いやすく、保湿力が高いのにべたつきが少ないのでおすすめです。「妊娠前から愛用していた」という方も多いようです。また、スプレータイプで手軽に使えるシア・ザ・オイルも人気です。

なんとならば「妊娠線予防に特化していない・・・」
製品情報ページ

ラッシュ

妊娠線予防としては、カカオバターとシアバターがバランスよくブレンドされたマッサージバー「こころ」が人気です。肌が柔らかく滑らかになり、香りでリラックス効果も期待出来ます。

香りに抵抗がなければおすすめです。

やっぱり「妊娠線予防に特化していない・・・」
製品情報ページ

 

ACFマタニティークリーム

結局、「妊娠線対策への特化」って観点が気に入って、購入に至ったのはACFマタニティークリームでした。

これだけは、ベルタマザークリームと併用する価値があると感じました。

詳しくはACFマタニティークリームの感想ページでご覧ください。

 

まとめ

市販で人気がある、妊娠線予防って観点からスキンケア製品をいろいろご紹介しました。

でも、結局のところベルタマザークリームに対抗できるのはACFマタニティクリームくらいなんですよね。

両製品の成分を見てもらえばわかると思いますが、妊娠線予防に特化しているんですよ。通販限定なのがたまに傷ですが、「妊娠線予防」なんて妊娠している人しか使わない市場の狭い物なので仕方ありません。

逆にどこでも買える市販のクリームは多くの人を対象にしている分、妊娠線への対策だけに力を入れられないって言えるんですよね。

だから私は、妊娠線特化のベルタマザークリームを選びました。

-妊娠線

Copyright© 高齢妊活サプリ , 2017 AllRights Reserved.